保持ウィンドウ
削除する前にシステムの送信済みまたは印刷済み注文とバッチを保存する日数を設定できます。
保持期間を設定するには、指定されたフィールドに日数を入力します。デフォルト保持期間は、以下のとおりです。
- 注文は7日間
- バッチは7日間
- 注意:
- 指定した保持期間は、現在の全ての注文とバッチと今後作成される全ての注文とバッチに適用されます。
- バッチの保持期間は、注文の保持期間よりも短くしてください。
- 保持期間が0日間に設定された場合は、全ての送信済みまたは印刷済みの注文とバッチがシステムから削除されます。
ジョブ、注文、バッチの保存された履歴データの保持期間を設定する月数と日数を指定します。 履歴データ保持期間のデフォルト値は6ヶ月です。ジョブ、注文、バッチプロパティーはデータベースに 履歴データとして保存されます。ジョブファイルは含まれません。情報はTotalFlow BatchBuilderダッシュボードに表示できます。
ジョブセクションで、 フィルターパネルを開き、 ジョブタブをクリックし、システム内の全てのジョブ(保持された注文とバッチに含まれているジョブを含む)のリストを表示します。
注文またはバッチに含まれている全てのジョブが送信済み状態のときに注文またはバッチの保持期間が開始します。保持期間が切れたときは、注文またはバッチと全てのジョブがシステムから削除されます。
注文またはバッチに含まれているジョブの状態が変更されると、保持期間タイマーがリセットされます。注文またはバッチに含まれているジョブが削除されたときは、保持期間タイマーはリセットされません。