戻りコード
RunExternalProgram ステップテンプレートに基づくステップで、ジョブで最後に実行されたコマンドの戻りコードを指定します。この値は編集できません。
形式:
- データタイプ
- 整数
- データベース名
- Job.External.ReturnCode
使用上の注意:
- ワークフローでは、コネクターの条件処理に 戻りコード プロパティーを使用できます。例えば、戻りコードがエラーを示す場合、ジョブをエラーパスに送信できます。戻りコードが成功を示す場合、ジョブの処理は続行されます。
- ジョブ テーブルで戻りコード順にジョブをソートするには、まず 戻りコード 列をテーブルに追加する必要があります。